10 Matching Annotations
  1. Apr 2025
    1. 飲食店のトイレに生理用品「置くことに」→Xで攻撃される事態へ 店長は意見変えず「撤去の必要まったくない」

      この表題は恣意的すぎます。

      記事を読むと、批判されているのは店長の『飲食店にナプキン置くだけで安心する人がいるなら行政でやるべき』という投稿であり、生理用品を置くこと自体ではないとわかります。

      また、そうした批判に対して、店長とされる人物が「ミソジニー(女性蔑視)」や「貧困(批難しているのは貧しい人)」といった発言で応じている点も十分に攻撃的です。にもかかわらず、あたかも一方的に攻撃を受けているかのような印象を与えています。

      メディアは、一方的な情報だけに基づいて偏った記事を書くのは、見直した方が良いでしょう。

  2. Mar 2025
    1. ただ騒いでいるだけ

      騒いで国民の怒りを知らせることに意味があります。中身は関係ないのです。怒っていることが伝わればいいのです。どうすれば怒りが収まるのかを考えるのは政治家の役目です。

    1. 米を作ることをやめさせるような政策を行っているというのは大いなる誤解だ

      結果として米を作らなくなっているのであればそれは政策が失敗しているのだと思います。紛うことなき失政です。

    1. 本件に関し、株主の皆様、お取引先をはじめ関係者の皆様には、多大なご心配をおかけしておりますことを心からお詫び申し上げます。

      消費者には謝らない姿勢。

    1. 異様な拡散に主催者も困惑「逆にちょっと騒がれすぎで違和感がある」

      この見出しに財務省解体デモに対してマイナスのイメージを植え付けようとする意図を感じてしまう。