飲食店のトイレに生理用品「置くことに」→Xで攻撃される事態へ 店長は意見変えず「撤去の必要まったくない」
この表題は恣意的すぎます。
記事を読むと、批判されているのは店長の『飲食店にナプキン置くだけで安心する人がいるなら行政でやるべき』という投稿であり、生理用品を置くこと自体ではないとわかります。
また、そうした批判に対して、店長とされる人物が「ミソジニー(女性蔑視)」や「貧困(批難しているのは貧しい人)」といった発言で応じている点も十分に攻撃的です。にもかかわらず、あたかも一方的に攻撃を受けているかのような印象を与えています。
メディアは、一方的な情報だけに基づいて偏った記事を書くのは、見直した方が良いでしょう。